2008年10月06日
【企業ニュース】 シャープ、高濃度プラズマクラスターイオン搭載で除菌・脱臭能力を高めた加湿空気清浄機を発売
■概要
シャープは、「高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス」と空気力学を応用した「ななめ20°気流」を組み合わせ、除菌・脱臭力と吸じん力を高めた加湿空気清浄機3機種(オープン価格)を、9月5日から発売した。
浮遊するダニのふんや死がいなどのアレル物質を99.9%除去、浮遊ウイルスも約10分間で99%分解・除去する。プラズマクラスターイオンの高濃度化でカーテンや壁などに染み付いたタバコ臭の脱臭スピードも従来比約1.5倍に向上、壁などに付着したカビ菌の増殖も抑制する。年刊電気代は、1日24時間使用して約980円としている。
■詳細URL
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/080901-c.html
■コメント
シャープは、「高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス」と空気力学を応用した「ななめ20°気流」を組み合わせ、除菌・脱臭力と吸じん力を高めた加湿空気清浄機3機種(オープン価格)を、9月5日から発売した。
浮遊するダニのふんや死がいなどのアレル物質を99.9%除去、浮遊ウイルスも約10分間で99%分解・除去する。プラズマクラスターイオンの高濃度化でカーテンや壁などに染み付いたタバコ臭の脱臭スピードも従来比約1.5倍に向上、壁などに付着したカビ菌の増殖も抑制する。年刊電気代は、1日24時間使用して約980円としている。
■詳細URL
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/080901-c.html
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